2016年10月 鑑賞記録

10月
○14日(金)五街道雲助一門会  にぎわい座
○17日(月)らくご街道 雲助五拾三次 第四十三回 -猫猫猫-  日本橋劇場
○19日(水)十月歌舞伎公演 仮名手本忠臣蔵 【第一部】  国立大劇場
○22日(土)十月歌舞伎公演 仮名手本忠臣蔵 【第一部】  国立大劇場
○28日(金)第580回 落語研究会  国立小劇場
○31日(月)RINGO STARR & His All Starr Band  Bunkamura オーチャードホール

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リンゴ・スター アンド・ヒズ・オールスター・バンド 10/31

10月31日(月) RINGO STARR & His All Starr Band Bunkamura オーチャードホール

『何だってまた今日を選んじゃったンだっけなぁ』と自らの浅慮を呪いながらハロウィンの大混雑を縫い歩いてオーチャードホールへ。
リンゴ・スター&ヒズ・オールスター・バンド公演。

リンゴ・スター(Dr・Vo) スティーヴ・ルカサー(G・Vo) トッド・ラングレン(G・Vo)
グレッグ・ローリー(Key・Vo) リチャード・ペイジ(B・Vo) グレッグ・ビソネット(Dr)
ウォーレン・ハム(Sax・Per)

Setlist
 1.Matchbox (Ringo Starr)
 2.It Don’t Come Easy (Ringo Starr)
 3.What Goes On (Ringo Starr)
 4.I Saw the Light (Todd Rundgren)
 5.Evil Ways (Gregg Rolie)
 6.Rossana (Steve Lukather)
 7.Kyrie (Richard Page)
 8.Bang the Drum All Day (Todd Rundgren)
 9.Boys (Ringo Starr)
10.Don’t Pass Me By (Ringo Starr)
11.Yellow Submarine (Ringo Starr)
12.Black Magic Woman/Gypsy Queen (Gregg Rolie)
13.You’re Sixteen (Ringo Starr)
14.Back Off Boogaloo (Ringo Starr)
15.You Are Mine (Richard Page)
16.Africa (Steve Lukather)
17.Oye como va (Gregg Rolie)
18.I Wanna Be Your Man (Ringo Starr)
19.Love Is the Answer (Todd Rundgren)
20.Broken Wings (Richard Page)
21.Hold the Line (Steve Lukather)
22.Photograph (Ringo Starr)
23.Act Naturally (Ringo Starr)
24.With a Little Help From My Friends (Ringo Starr)
25.Give Peace a Chance (Ringo Starr)

ハロウィンとあってステージにはジャック・オー・ランタンが多数並べられ、骸骨人形も数体飾り付けられる『特別仕様』。
私の席は1階下手ブロック右端で『こりゃあ調子良いや。右側は通路で前席を気にせずステージまで完全に見通せる上に、右の肘掛は独占使用。幸運だなぁ~』とほくそ笑んでおりましたが・・・。

骸骨のお面を付けた面々が登場するや客席はスタンディングに。
通路を隔てたお隣の席はコントロールボックスの後ろなので座ったまま。
私は立ち見・・・。羨ましい~。

Matchbox, Boys, Honey Don't, Act Naturally の4曲はカバーですがビートルズ時代のリードヴォーカル曲。
従って The Beatles + Ringo solo で半分の12曲。
最後の Plastic Ono Band “Give Peace a Chance” は『追出し太鼓』的なもの。
実質の最終曲は With a Little Help From My Friends と言う感じ。

ビートルズを前面に押し出すポール・マッカートニーと違い、リンゴは『今の私を観てくれ、そして楽しんでくれ』との色彩ですね。
従って過去の写真などは一切使用しません。ステージのライティング演出も極めてシンプルなもの。
実にこうほのぼのとした雰囲気で『ブランソンのどこかの小屋で同窓会バンドを聴いている感じだなぁ』との印象。
ゆったりと時の流れを楽しみました。
個人的には Boys が印象的。

うむ、好かった。


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第580回 落語研究会 10/28

10月28日(金)第580回 落語研究会 国立小劇場

今夜のTBS落語研究会は主任小三治師『お化け長屋』、仲入は圓太郎師『おかめ団子』。
他に兼好師、夢丸師、小辰さんの出演と前触れされています。


◆入船亭小辰 『のめる』
口跡が好く、また聴き取り易い声質。
ただ『詰まるかね?』の繰り返しが若干狡い感じに聞こえました。
私はあっさり目の方が好み。

◆三笑亭夢丸 『附子』
毒を『ぶす』と読むのは(以前その読みの野球選手がいたので)識っていましたが、元はこの文字で『毒』と読みまたそれはトリカブトの事を指すのですね。
狂言から発展した一席。
悪戯っぽい夢丸師の表情が活きました。

◆橘家圓太郎 『おかめ団子』
開催日前にいただく案内葉書で今夜の演目に『おかめ団子』と『風呂敷』とあったので、『志ん生 night だね、これは』と独りほくそ笑んでおりました。
圓太郎師、志ん生師の演出そのままに、長い噺をだれる事なく好演。

~仲 入~

◆三遊亭兼好 『風呂敷』
此方は少し演出を変えて、諺の出鱈目解説は自分の女房にする形に。
相談に来たお崎を出鱈目解説につき合わせて引き止めてしまうと、切迫感が薄れるからかしらん。

この演出に私、元々の『風呂敷の間男』の雰囲気を感じました。

◆柳家小三治 『お化け長屋』
『私、落語家って呼ばれたくないン』
『噺家ですから』
『落語ってのは滑稽噺、他に人情噺がありまた怪談噺もある』
と振って八代目正蔵師の高座風景などにも触れて本編へ。
ここの先代正楽師(噺家から紙切りに転向した “春日部の正楽師” )の失敗談、傑作だったなぁ。
恰幅の良い堂々とした姿しか私は知りませんので、若い頃の挿話に意外な思いを抱きつつ大笑い。

勿論、本編もまた言うことなし。
ただ、二回目の “怪談” の際に『胸元が重苦しいのではっと目が覚めた』の件が抜けてしまいました。
噺を壊す様な抜けではありませんでしたが、少し残念。


跳ねて大混雑の傘立てで順番待ち。
『長いのじゃなくて折り畳みにしておけば良かったなぁ』とぼんやりしていると、後ろから押されて一番前へ。
慌てて開錠し傘を手に家路へ。



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国立劇場十月歌舞伎公演 仮名手本忠臣蔵 10/22

10月22日(土)十月歌舞伎公演 仮名手本忠臣蔵 国立大劇場

『19日(水曜日)大団円の “携帯着信音事件” がどうも納得行き難し』 と急遽予約を入れて日を置かずしての再鑑賞。
週末でもあり流石に特等に空きは無く、二階中央(ここは一等なのだそうな)に席を得、家人と連れ立って三宅坂。


仮名手本忠臣蔵【第一部】 四幕九場 竹田出雲・三好松洛・並木千柳=作
国立劇場美術係=美 術

大 序  鶴ヶ岡社頭兜改めの場

二段目  桃井館力弥使者の場
 同    松切りの場

三段目   足利館門前の場
 同    松の間刃傷の場
 同    裏門の場

四段目   扇ヶ谷塩冶館花献上の場
 同     判官切腹の場
 同    表門城明渡しの場


【大序】
塩冶判官 中村梅玉  顔世御前 片岡秀太郎
足利直義 中村松江  桃井若狭之助 中村錦之助
高師直 市川左團次

【二段目】
桃井若狭之助 中村錦之助  本蔵妻戸無瀬 市川萬次郎
大星力弥 中村隼人  本蔵娘小浪 中村米吉
加古川本蔵 市川團蔵

【三段目】
塩冶判官 中村梅玉  早野勘平 中村扇雀
桃井若狭之助 中村錦之助  鷲坂伴内 市川橘太郎
腰元かおる 市川高麗蔵  加古川本蔵 市川團蔵
高師直 市川左團次

【四段目】
大星由良之助 松本幸四郎  石堂右馬之丞 市川左團次
薬師寺次郎左衛門 坂東彦三郎  大鷲文吾 坂東秀調
赤垣源蔵 大谷桂三  綾部安兵衛 澤村宗之助
千崎弥五郎 市村竹松  大星力弥 中村隼人
佐藤与茂七 市川男寅  矢間重太郎 嵐 橘三郎
斧九太夫 松本錦吾  竹森喜多八 澤村由次郎
原郷右衛門 大谷友右衛門  顔世御前 片岡秀太郎
塩冶判官 中村梅玉
中村米吉
加古川本蔵 市川團蔵

【三段目】
塩冶判官 中村梅玉  早野勘平 中村扇雀
桃井若狭之助 中村錦之助  鷲坂伴内 市川橘太郎
腰元かおる 市川高麗蔵  加古川本蔵 市川團蔵
高師直 市川左團次

【四段目】
大星由良之助 松本幸四郎  石堂右馬之丞 市川左團次
薬師寺次郎左衛門 坂東彦三郎  大鷲文吾 坂東秀調
赤垣源蔵 大谷桂三  綾部安兵衛 澤村宗之助
千崎弥五郎 市村竹松  大星力弥 中村隼人
佐藤与茂七 市川男寅  矢間重太郎 嵐 橘三郎
斧九太夫 松本錦吾  竹森喜多八 澤村由次郎
原郷右衛門 大谷友右衛門  顔世御前 片岡秀太郎
塩冶判官 中村梅玉


『中二日』で同一演目の鑑賞。
語りも台詞もよく入って来ます。
耳が慣れて来たのでしょう、まるで普段の日常会話を聞くが如くでした。

また二階席ですと花道の芝居を観るのに無理がありませんので、水曜日には観る事の叶わなかった様々な演技を楽しむ事が出来ました。
例えば “表門城明渡しの場” で由良之助に説得され引き揚げる若侍達の様子、特に力弥の残念無念の表情など一階前方列では鑑賞出来ませんでしたので 『特等席と二階の一等席を一度づつって良いね』 など家人と意見一致。
来月分(第二部)の二階席を買い増す仕儀に。

“問題の” 大団円、花道の高麗屋。
今日は(当然ですが)何事もなく、従って花道で立ち止まったり客席を見る事も無く、嗚咽を漏らしつつ屋敷を後に・・・。

好かった!判官切腹に続き、この大団円でも落涙。
この 『最後の十五分余りの芝居を観たい』 との思いから再鑑賞を決めましたので、正直ほっと致しました。

水曜日は帰宅後のお楽しみに “しほみ饅頭” を買い求め、家人と(携帯事件の)愚痴を言い合いながら茶を淹れましたけれども、本日は “切腹最中” を・・・。
『おいおい、(しほみ饅頭は義母の大好物なので私も何度か味わっておりましたところから) 何だい?切腹最中? 何それ?』 と家人に文句を言いかけましたけれども、いただきますれば餡沢山、求肥入りの結構なお味。
『うんと渋く淹れてみようかね』 と二煎目。

うむ、好かった・・・・好かった。


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国立劇場十月歌舞伎公演 仮名手本忠臣蔵 10/19

10月19日(水)十月歌舞伎公演 仮名手本忠臣蔵 国立大劇場

今年の暮れは三月続けて忠臣蔵。
国立劇場の開場50周年記念、仮名手本忠臣蔵の通し公演。
“三ヶ月連続完全通し上演” と力の籠もった触れです。
こちらも “装束を改めて” 家人と三宅坂。


仮名手本忠臣蔵【第一部】 四幕九場 竹田出雲・三好松洛・並木千柳=作
国立劇場美術係=美 術

大 序  鶴ヶ岡社頭兜改めの場

二段目  桃井館力弥使者の場
 同   松切りの場

三段目  足利館門前の場
 同   松の間刃傷の場
 同   裏門の場

四段目  扇ヶ谷塩冶館花献上の場
 同   判官切腹の場
 同   表門城明渡しの場


【大序】
塩冶判官 中村梅玉  顔世御前 片岡秀太郎
足利直義 中村松江  桃井若狭之助 中村錦之助
高師直 市川左團次

【二段目】
桃井若狭之助 中村錦之助  本蔵妻戸無瀬 市川萬次郎
大星力弥 中村隼人  本蔵娘小浪 中村米吉
加古川本蔵 市川團蔵

【三段目】
塩冶判官 中村梅玉  早野勘平 中村扇雀
桃井若狭之助 中村錦之助  鷲坂伴内 市川橘太郎
腰元かおる 市川高麗蔵  加古川本蔵 市川團蔵
高師直 市川左團次

【四段目】
大星由良之助 松本幸四郎  石堂右馬之丞 市川左團次
薬師寺次郎左衛門 坂東彦三郎  大鷲文吾 坂東秀調
赤垣源蔵 大谷桂三  綾部安兵衛 澤村宗之助
千崎弥五郎 市村竹松  大星力弥 中村隼人
佐藤与茂七 市川男寅  矢間重太郎 嵐 橘三郎
斧九太夫 松本錦吾  竹森喜多八 澤村由次郎
原郷右衛門 大谷友右衛門  顔世御前 片岡秀太郎
塩冶判官 中村梅玉


大序からですので、古風に口上人形から。
『かあなでほん、ちゅうしんぐらぁ』、『えへん、えへん、なあかぁむらばいぎょくう』など特徴ある抑揚の口上で愉快に幕開き。

大序、名を呼ばれ、再び命を与えられたが如く眼を見開き動き出す演者。
私、この場面が大好物です。

この大序では桃井若狭之助役の錦之助が印象的。
まあ、私が錦之助好きな所為かも知れませんけれども、素晴らしい演技でした。

二段目では加古川本蔵の機転が際立ち、そしてまた師直の悪辣振りも増幅する印象。

三段目の刃傷場面、心理描写の迫力は流石。
梅玉、左團次好演。
扇雀の勘平も綺麗だったなぁ。

そして四段目の花献上はほんの十分程の芝居でしたが、御趣向を拝見したという感じ。

現実味を追い求めない様式美の芝居ながら判官切腹でこちらが感動、落涙するのは矢張り私達が日本人だからでしょうか。
ハンカチを取り出しながら “祖先が観ていて刷り込まれているのかなぁ” など、愚にもつかぬ思いが脳裏を巡りました。

そして・・・
館を背に立ち去る由良之助。
舞台中央から花道への芝居。定式幕が引かれ静かに送り三重の糸の音・・・

途端に私の(一階中央ブロック)斜め前で携帯着信音。
見得を切る高麗屋の親方の表情が一瞬怪訝に、そして次第に憤怒の形相となり、此方を否、私を睨み付ける・・・
完全に視線が合いました・・・わ、わ、私じゃあありません!
しかし、怒っていたよなぁ、あの表情。
最後の最後だものなぁ。

芝居中にバッグをごそごそして飴を取り出しまたその飴の包みを剥く、また無意味にパンフレットを繰るなど、雑音発生の多い御仁でしたけれども・・・。
ここまで痴れ者とは思わなんだ。
『気をつけて欲しい』 なんてものじゃあありません。 『私達の一日を返せ!』 ってなレベルの大マナー違反。
本当、いい加減にして欲しいなぁ、こういうの・・・。

とまあ、最後に客席の大失態があり、やや興味削がれた感あれども、矢張りそこここに際立つ名演技は印象的。

『もう一度、今度は二階席でも取って観に来ようかなぁ』など思いつつ家人に物語の解説をしながら家路へ。

嗚呼、携帯着信音が無ければなぁ。
残念、無念。
由良之助~!




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らくご街道 雲助五拾三次 -猫猫猫- 10/17

10月17日(月)らくご街道 雲助五拾三次 -猫猫猫- 日本橋劇場

雲助五拾三次、第四十三回のお題は “猫猫猫” 。
これ開演直前のはまぐりさんのアナウンスで知りましたが “にゃーにゃーにゃー” と読むのだそうで。
今夜の根多出しの一席は『猫と金魚』。


◆五街道雲助 『猫と金魚』
この噺、個人的には故圓蔵師の印象が強く、開演前にも家人と『雲助師のお似合いではないだろう』など喋っておりましたが・・・。
番頭さんの悪戯っぽい眼の逸らし方、そして鳶頭の寅さんの人物像に雲助師らしさが滲んでいた感じ。

◆五街道雲助 『猫の皿』
橘家圓喬師の速記を起こしての一席。
明治の噺そのままに極めてかっちりとした口調で演ってくれました。
東京の読みは当初 “とうけい” だったのですな。
『見附などは壊されましたと聞きました』
『浅草の見附が一番に無くなって、そうだ、吾妻橋も両国橋も鉄の橋に架け替わって立派になったよ』
などの会話もまた愉快でした。

~仲 入~

◆五街道雲助 『猫定』
十八番の一席。
実は私、この噺を密かに期待しておりました。嬉しい!
遊び人の写しが本当にそれらしくて、お見事。
対して、定吉、お滝の通夜場面の按摩三味の市がこれまた真に迫っているのですから凄いですね。
雲助師の幅広い描写力が印象的でした。


跳ねて家人と感想を言い合いながら家路へ。




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五街道雲助一門会 10/14

10月14日(金)五街道雲助一門会 にぎわい座

『一門会も久し振りだねぇ』など喋りながら、家人とにぎわい座へ。


◆柳家小かじ 『黄金の大黒』

◆隅田川馬石 『金明竹』

◆五街道雲助 『死神』

~仲 入~

◆蜃気楼龍玉 『親子酒』

◆桃月庵白酒 『二階ぞめき』


開口一番は二つ目間近の小かじさん。
勢いよく『黄金の大黒』。

馬石師は『骨皮』から十八番の『金明竹』。
何度聴いてもお見事。
矢張り “native” ならではと言ったところ。

雲助師自身、楽しみながら演っているが如くの『死神』。
死神との出会いから結末まで二日間に縮めた寄席の主任高座の尺。
呪文は “あじゃらかもくれん ボブ・ディラン” と遊びました。
素晴らしい出来。

仲入を挟んで非常に愉快な表情で龍玉師登場。
こちらも十八番を面白可笑しく好演。

主任の白酒師、文句なしの『二階ぞめき』。


五街道四門、お見事!



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プロフィール

喜洛庵上々 (きらくあん しょうしょう)

Author:喜洛庵上々 (きらくあん しょうしょう)
喜洛庵寄席桟敷へお越しいただきまして、ありがとう存じます。
寄席、落語会、舞台などの鑑賞記を綴って参ります。

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